2007

そういえばピクはお店の看板娘でした。

と言ってもこのようにカウンターでお客様が来るのを待っているわけではありません。
チャイムがなるとお客様が入ってくることを知っていて、事務所のドアを開けて接客に出ようとすると、すかさずドアをすり抜けてお客様に近寄ります。
以前小さなお子さんに飛びかかって泣かせてしまったことがあるので、ロビーには出さないように心掛けています。
しかし、私としては可愛い盛りのピクをそれとなくお客様に見てほしいという気持ちもあるのです。
そこで事務所の扉にピクの写真を貼ってみました。

「Welcome トイプードルのピクです。声をかけてね!」
なんという親バカなんでしょう。
Photo & Write by ピクパパ
親バカに応援クリックを!



